未分類

  1. Airbnb、2020年にも株式上場

    アメリカの大手民泊予約サイトのAirbnbが、2020年にも株式上場すると発表しました。2017年の時点で企業価値は推定310億ドルで、2019年第2四半期(4月~6月の3か月間)の売上高は10億ドルに上ると推定されています。

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  2. 観光業界でも他人事じゃない、国内の豚コレラの感染拡大

    昨年9月に岐阜県で家畜伝染病の「豚コレラ」の発生が確認されて以来、国内各地で感染が拡大しています。農林水産省の調べによると、9月17日の時点で 岐阜県、愛知県、長野県、滋賀県、大阪府、三重県、福井県、埼玉県 の1府7県で豚コレラの発生が確認されているそうです。

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  3. 沖縄県北部のおススメ観光スポット

    観光客が日帰りでよく訪れる沖縄県北部。山原(やんばる)の名で知られている沖縄県北部地域ですが、今回はやんばるの有名な観光スポットからローカルなスポットまで、おススメのスポットを紹介しメジャーな観光スポット美ら海水族館(海洋博公園)本部町にある、美ら海水族館。

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  4. 沖縄の集落や地域で民泊事業の理解を得るには

    観光客数が急増化しているここ数年、「オーバーツーリズム」ということばをよく耳にするようになってきました。

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  5. 韓国人観光客、2年4カ月ぶり減

    沖縄県は、先月27日に7月の入域観光客数を発表しました。7月の入域観光客数は、過去最高の96万3600人。下地空港の開港や、那覇空港航空路線の拡充や、大型クルーズ船の寄港回数増で国内客、外国客ともに増加した。

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  6. 竹富島、9月から入島税300円徴収

    年間、約50万人が訪れる竹富島。9月1日から、 全国で初となる、地域自然資産法に基づいた入島料の徴収が始まります。 法定外目的税を導入している自治体は、県内でも伊是名と伊平屋、渡嘉敷、座間味と、4村ありますが同法に基づく入島料の設定は全国でも初めてです。入島料は一人当たり300円。

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  7. 2019年度の入域観光客数、1030万人目標

    沖縄県は、2019年度の入域観光客数の目標を1030万人に掲げ、達成に向けて観光客に誘致に積極的に取り組んでいます。文化観光スポーツ部観光政策課の発表では、本年度、4月~7月の入域観光客数は351万8100人。各月、前年度よりも多くの観光客が沖縄県を訪れています。

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  8. 読谷、宮古島でそれぞれ同日にホテル開業

    読谷村瀬名波・宮古島市上野にそれぞれ、7月20日に新しくホテルが開業しました。読谷村でオープンしたのはグランディスタイル沖縄読谷。客室は、5種類の全54室。約50㎡~約78㎡の広々とした客室のホテルです。

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  9. 運休・減便が相次ぐ那覇-韓国路線

    日韓対立の影響で、沖縄を訪れる韓国人観光客が減っていく中、採算が合わなくなり、各航空会社の運休・減便が相次いでいます。2018年度に沖縄を訪れた観光客数は999万人で、そのうち韓国人観光客は5.5%を占める55万人。

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  10. やんばるにテーマパーク

    オリオンビール、リウボウ、ゆがふホールディングスの県内3社と近鉄グループホールディングス、株式会社 刀 の合計5社が2018年に設立した「ジャパンエンターテイメント」は、オリオンビールの子会社のオリオン嵐山ゴルフ倶楽部(今帰仁村)の用地にテーマパークを2024年開業へ向けて準備を進めていることが分...

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