ホテル

  1. 沖縄の宿、まだ足りない?

    昨年のリゾートホテルの稼働率が8割を切り、宿泊特化型ホテルと民泊の稼働率が上がってきているという発表が最近ありましたが、なんと、沖縄の宿はまだ足りないそうです。2018年度に新しく開場したホテルは2488軒で、前年比で19.5%増し。

    続きを読む
  2. 県内のリゾートホテル、稼働率8割切る

    沖縄振興開発金融公庫の9月5日付の発表で、2018年度の沖縄県内のリゾートホテルの稼働率が80%を切っていたことが分かりました。調査対象となったのは、シティホテル11軒、リゾートホテル28軒、宿泊特化型ホテル28軒の合計67軒。

    続きを読む
  3. 読谷、宮古島でそれぞれ同日にホテル開業

    読谷村瀬名波・宮古島市上野にそれぞれ、7月20日に新しくホテルが開業しました。読谷村でオープンしたのはグランディスタイル沖縄読谷。客室は、5種類の全54室。約50㎡~約78㎡の広々とした客室のホテルです。

    続きを読む
  4. 宮古島、トレーラーハウス事業本格化

    観光客の激増と、建築ラッシュで地価の高騰、住居不足・家賃高騰が目立つ宮古島。新たに、「トレーラーハウス」を利用した事業が始まります。トレーラーハウス事業を手掛けるのは、宮古島でホテルやゴルフ場などの運営を行う、株式会社オーシャンズリゾート。

    続きを読む
  5. 2019年開業の沖縄のリゾートホテル

    ここ数年、沖縄県内では本島・離島とホテルの開業が続いています。今年も開業するリゾートホテルやコンドミニアムが多数あります。今年開業するリゾートホテルの一部をまとめまてみました。4月1日オープン「RuGu」宮古島市(来間島)来間島にオープンした、宮古島市初のグランピングリゾート。

    続きを読む
  6. 宮古島に隠れ家ホテル

    報道によると、ホテル等リゾート系施設の運営を手がける県内企業沖縄UDSが、宮古島市城辺にホテル「ザ・リスケープ」をオープンしたそうです。同施設は全41室のヴィラタイプホテル。立地するのは城辺の北西端、宮古島の中央北側にあたり、自然が残る静かな環境です。

    続きを読む
  7. 「変なホテル」が沖縄に?

    報道によるとエイチ・アイ・エス(HIS)の関連会社、HISホールディングスが、2021年をめどに沖縄県進出を計画しているそうです。沖縄本島の他離島にも進出する可能性があるとのことですが、候補地は未定。ただ、那覇市前島が有力との話もあるようです。

    続きを読む
  8. 恩納村にフォーシーズンズ

    報道によると、ベルジャヤ・グループとフォーシーズンズホテルズアンドリゾーツが、恩納村の恩納通信所跡地にホテルを建設予定とのことです。ホテルの名称は『フォーシーズンズリゾートアンドプライベートレジデンス沖縄』。

    続きを読む
  9. 赤嶺駅近くにキャビンホテルオープン

    報道によると、那覇市宇栄原に「グランドキャビンホテル那覇小禄(運営=波之上産業)」がオープンしたそうです。場所は赤嶺駅から歩いてすぐ。以前雑貨店のETWSなどが入っていたビルを改装したようで、外観の形状は当時のままで、外壁塗り替えなどを行い、内装は大幅にリノベーションしているようです。

    続きを読む
  10. アイムホーム関係のホテル事業拡大中

    報道によると、名護市済井出などで約20棟のコンドミニアム&ヴィラを建築してきた、コルディオリゾートが、恩納村瀬良垣に『ロワジールリビングスイーツ瀬良垣』を建築するとのことです。5412平方メートルの敷地に、105室という規模の、滞在型施設のようです。建築はアイムホームと琉球樂団。

    続きを読む
ページ上部へ戻る