日韓関係

  1. 韓国人観光客、2年4カ月ぶり減

    沖縄県は、先月27日に7月の入域観光客数を発表しました。7月の入域観光客数は、過去最高の96万3600人。下地空港の開港や、那覇空港航空路線の拡充や、大型クルーズ船の寄港回数増で国内客、外国客ともに増加した。

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  2. 運休・減便が相次ぐ那覇-韓国路線

    日韓対立の影響で、沖縄を訪れる韓国人観光客が減っていく中、採算が合わなくなり、各航空会社の運休・減便が相次いでいます。2018年度に沖縄を訪れた観光客数は999万人で、そのうち韓国人観光客は5.5%を占める55万人。

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  3. 韓国輸出規制、沖縄の観光に大きな影響

    7月上旬から韓国輸出規制問題が始まってから、韓国では日本の商品の不買運動がたびたび見られますが、沖縄の観光にも影響しているようです。7月上旬、日本が韓国に対して輸出規制強化措置を加えたあとから、個人旅行客や団体旅行客のキャンセルが相次いでいる状況。

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