観光業

  1. 那覇市の屋台村に苦情が集中

    報道によると、那覇市牧志の「国際通り屋台村」周辺住民から多数の苦情が寄せられているそうです。那覇市は屋台村の管理会社と住民側が話し合う場を設けるなどの対策を講じているようですが、抜本的解決には至っていません。屋台村が映画館跡地にオープンしたのは2015年のこと。

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  2. 県内ホテルの84%が人手不足

    沖縄タイムスの独自調査による報道で、県内ホテルの大半で人手不足の状況にあり、サービスの質が低下する懸念ももたれているようです。

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  3. 将来的には県内各地でも「宮古島バブル」と同様な状況に?

    最近、「宮古島バブル」という表現を耳にする機会が増え、宮古島での観光客の受け皿不足はより深刻になっています。2015年度には伊良部大橋が開通、2016年度には海外クルーズの寄港が急伸し、入域観光客数40万人だった2013年度と比べ、2018年度は114万人。

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  4. OCVBおきなわ観光天気予報、4・5月は「晴れ」

    沖縄ンコンベンションビューロー(以下、OCVB)は、4月15日付で県内の観光客の見通しを予測する「OCVBおきなわ観光天気予報」を発表し、4月と5月は前年よりも101%~106%増の「晴れ」を予報しました。

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